May 2016

No.2346 スマホ

最近スマホの充電の減りが凄く早くなった気がします。

充電しながら使っているとスマホの寿命が短くなるそうです。

もう2年以上は使っていて画面も割れているので買いかえようかなと思っています。

No.2345 税理士試験

大分暑くなってきましたね。

暑くなってきたといえば、夏が近づいているということで・・・
つまり税理士試験も近づいてきたという事です。。

税理士試験の願書の提出も終わり、最近は学校の自習室も混んできていますので、
より一層、試験が近づいてきた事を実感しています。

今年こそ合格できるよう、モチベーションを落とさず、試験まで頑張ります!

No.2344 社長!あなたは劉備玄徳ではありませんよ~優れたナンバー2を採用するためには

2.優れたナンバー2を採用するためには

劉備ではなかったとしても、経営者として優れたナンバー2が欲しい気持ちは分かりますし、その必要性が高いことも事事実です。

·         全ての会社にとって共通したナンバー2の必要条件はない。

·         社長、特に創業社長は偏った能力の持ち主が多いので、経営者自身の得手・不得手を客観視したうえで、足りない部分を補ってくれる人材をナンバー2にすべき

·         自社のビジネスモデルを理解し、どの部分を強化すれば業績が伸びるのかを判断して、そのために必要な人材を定義する。価値観の一致しない人材は採ってはいけない。

それぞれのポイントについて、説明を補足します。

社長に、「どんなナンバー2が欲しいのか」と聞くと、決まってこう答えます。

「そりゃ、仕事ができる人がいいねぇ」

しかし、「仕事ができる」という表現は、非常にあいまいな定義です。

ひと言で「仕事ができる」と言っても、その能力は様々でしょう。

営業ができる人、企画ができる人では、同じ「仕事ができる」でも、必要な能力はまったく異なります。

同じように、「頭がいい」というのにも、いろいろあります。

例えば、人の話を理解する力が高く、さらにそれを別の人へ分かりやすく伝えられるというコミュニケーション能力の高さは「頭のよさ」だし、物事を論理的に考えて、ビジネスを戦略的に組み立てることができるのも「頭のよさ」です。

だが残念ながら、コミュニケーション能力の高さと戦略的思考能力は別ものであり、両方を一人の人物に求めることは難しいのです。 

できるだけ頭のいい人材、できるだけ仕事のできる人材を選ぶのは、言うまでもない大前提です。

でも、自分の会社に必要なのは、どんな能力の持ち主なのか。それを社長がきちんと理解しない限り、適切なナンバー2を採ることはできません。

 そのためには、自社のビジネスモデルの特徴をよく理解していなければなりません。

そのときに、社長自身の得手・不得手を把握したうえで、それを補う働きをすることで自社のビジネスモデルの強化につながる、ナンバー2の人材像を描く必要があるのです。やみくもに「できるナンバー2が欲しい」と言っている社長は、自社のビジネスモデルを理解できていないことになります。

社長の偏った能力を補うとか、仕事ができるとかは、十分条件であって、価値観が一致することが絶対的な必要条件です。

人材を採用するとき、多くの社長は「スキル」や「実績」に注目します。

たしかに、スキルは重要ですが、スキルがある人を採っても、必ず活躍する保証はありません。

なぜなら、その人材の「価値観」が、スキルを活かすために不可欠だからです。

価値観については、採用してから自分色に染めていけばいい。そう考える社長は多いですが、それは甘い。

他人の価値観を変えさせることは、スキルを身に付けさせるより、はるかに難しいからです。ちょっと大袈裟に言うと、その人の仕事に対する価値観は、その人の人生に対する価値観そのものだからです。

どんなにスキルが高くても、会社の価値観と自身の価値観にズレがあると、その人材は仕事に対するモチベーションを維持することができません。

もうお分かりと思いますが、価値観が一致した人材を採るためには、先ず自社の価値観が明確になっていることが必須です。

自分自身も失敗しました(^^;)

№2343 体育祭に行ってきました。

おはようございます。

弟の中学校の体育祭に行ってきました。

感想はとにかく暑かったです。

親の場所取りや駐車場の争奪戦がスゴいなぁと思いました。

お昼前には親達が参加する玉入れに参加しました。

思った事は籠の位置がかなり高くて、玉を投げるのも一苦労でした。

肩が外れる勢いでした。

学生の頃は籠の高さはそこまで気にしなかったのですが、
体力低下とコントロールの悪さが原因でそういう事を考えるようになったのかなと感じました。

もしもの時の為にある程度動けるように注意しないといけないなと思いました。



№2342 SABAR

先日、以前より気になっていた南森町にあるとろさば料理専門店SABARに行ってきました。
サバ料理専門店っていうところもですが、何より名前がSABARってのが気になって!

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入口の看板にもちゃんとサバが描かれていました。

お店で食べられるサバは鳥取ブランドのお嬢サバというサバで地下海水で養殖しているそうです。
海水は地下に浸透する際に濾過されるため寄生虫がつきにくく生で食べることが可能とのこと。
店内に水槽があり、そこにはお嬢サバが泳いでおりましたよ!

はじめて行ったので人気商品ということで、お造りの盛り合わせ、塩焼き、お寿司を注文
お造りはどれも口の中でとろけるようなおいしさ、塩焼きは想像以上のでかさ!お寿司もとてもおいしかったです。
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今回は食べれませんでしたが、他にも煮魚や天ぷら、から揚げなど様々なサバ料理がありました。
ぜひ、また行って色々なサバ料理を食べてみたいです!

ちなみに、今回は予約なしで行ったのですが、ちょうど席が空いて運よく入れました。
しかし、1組帰ればすぐに新しいお客さんが来るという感じで常に満席状態でした。
行くときには予約をしてから行くことをおススメします。 
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