西本 佳那

№3112 アイドルソング

大阪事務所の西本です。

音楽をよく聞きます。
事務所でも日々ラジオがかかっており、
新しい曲、古い曲、知らない曲などいろいろかかって楽しく働いています

最近ウォークマンを買いました。
イヤホンで音を聞くのが苦手なので、
片耳に突っ込んで聞いています

さて、何を聞こうかいざ考えていくと、???
好きな曲が増えすぎて、また現在はCD時代ではないため、
買ったもののほとんど使えていません。

入れたいなーと考えるのは一昔前のアイドルソングです
松本隆さんの作詞が好きで、好きだなーと感じることが多いです
また、好きな曲の中に亀田誠二さんのアレンジがよくあります

ウォークマンを有効活用するため、いろいろな曲を探していきたいものです

№3092 試験明け

大阪事務所の西本です。


2週間の試験休みをいただきました。

すっきり勉強でき、日ごろの生活態度もただすことができました。
良い結果が出ることを祈るばかりです。

試験勉強を始めるとなぜか部屋掃除がしたくなり、
違うことをしたくなります。
今回はハンドメイドがしたくなりました。
現実逃避で服を分解するのが楽しかったです。
パターンを作って再度組み立てるという。。。
※ただし頭の中だけ

試験が終わったので、したかったことを進めていきつつ
実務勉強、試験勉強をしないといけないと感じた試験休暇でした。


№3070  基本に忠実に

大阪事務所の西本です。

毎朝朝礼をしています。
感じることは、何事も基本に忠実に、ということです。

幼いころは学校や集まって何かすることがあれば必ずあいさつをしていた気がします。
年を取るに従い、朝礼や、みんなであいさつなどはなくなりました。
しなければいけないものではないですが、
会社で集まって仕事をするのでないよりもあるほうがいいものではないかと感じます。

お仕事は簿記に係るしごとですが、
貸借対照表と損益計算書を作るときに仕訳をきると、
科目とは?となるので、残高を合わせることを当たり前として、
基本に忠実に進めていかなければ、と感じます。


何事も基本に忠実に。。

№3061 簿記とは

大阪事務所の西本です。

突然ですが、簿記とは何なのか、ということをよく考えます。
簿記の参考書がたくさんありますが、
仕訳について書かれているだけで簿記とは何ぞやは書いていないような気が・・・?

調べてみると、日本では「bookkeeping」に当て字で「簿記」です。
bookとは?になると、「記録する」という動詞になるようです。
wikipe〇〇aさんに聞くと、複式簿記はイタリア発祥で、
「簿記こそ、人間の精神が生んだ最も美しいものの1つである」
とゲーテ先生に言わしめる発明みたいでした。

実務で触れ合っていると、
仕訳とは右と左に分けること、現金は増えたらうれしいので左、
ぐらいの認識しかないですが、たくさんの帳票や記録を仕分けることで
A4 2枚のぺら紙(貸借対照表、損益計算書)ができ、
2枚のぺら紙で一つの組織のお金の流れや大きな構造、体質などが
わかることは確かに偉大だな、と調べて気づかされました。

真摯に向き合っていきたいと思います。

№3039 自転車の旅

大阪事務所の西本です。

東京インテリアに行ってきました!

なみはや大橋を通り、港区から大正区へ
普通の自転車では大変そうだったので、
電動自動車を借りていってきました。

車道2車線、歩道1本のそこそこ歩きやすい橋でした。
とても見晴らしのいい道(冬には凍結注意報がでます)で、
通行料が無料になったこともあるのか、
車通りが結構ありました


のんびり自転車の旅に出るものいいものだなあと感じました。
KC3Z0039KC3Z0042

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